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【~初めてのバレンタインデー~】
 気が付くと ずっとあなたを見てた私
 少しの会話の中で あなたの優しさが 
 私をいつも 暖かく包んでくれる

 「初めてのバレンタインデー」
 あなたへの想いを あなたに伝えます
 
 これからも ずっとあなたを見続ける私
 傍にいなくても 私は幸せを感じられる
 あなたが優しく 微笑んでいられるように
 私は心の眼で あなたを包んであげる

 「初めてのバレンタインデー」
 あなたへの想いを あなたに伝えます
 
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【2006/02/11 14:59 】 | 【詩】~あなたへ捧げる~ | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
【~寒い夜~】
 布団に包まれ 凍える体を温めている
 あなたの温もりを思い出しながら

 ずっと 傍にいて欲しかったのに
 でも あなたは もうここには居ない
 あなたに逢える日が 来るのだろうか

 寒い夜 いつまで続くのだろう
 寒い夜 いつかは明けるだろう

 私は いつまでも待ってる
 永遠に・・・ 
 
【2006/01/07 01:42 】 | 【詩】~あなたへ捧げる~ | コメント(3) | トラックバック(1) | page top↑
【~ 無言 ~】
 
 顔を見るだけで 微笑んでしまう
 言葉が無くても 微笑んでしまう
 そんな二人だからこそ 理解しあえる

 言葉は 時には傷付け 時には不安を与える
 それなら何も言わず ただ見つめてるだけで
 微笑んでいるだけで 穏やかな時間を
 二人で過ごしていきたい

 言葉が無くても 微笑んでしまう
 言葉が無くても 分かち合える
 そんな心の繋がりを いつまでも持ち続けていきたい


 
【2005/12/21 00:15 】 | 【詩】~あなたへ捧げる~ | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
【~ 辛い時も ~】
 あなたの心の中が 私にはよく見える

 あなたの叫び声が 私にはよく聞こえる

 我慢しなくてもいいの 

 一人で重い荷物を持つよりも

 二人で一緒に その荷物を持ちましょう

 少しでも 私の肩に乗せて 

 少しでも あなたの肩が軽くなるわ

 言葉の奥に潜む 悲しみや辛さ

 心の奥に閉じこめないで 

 悲しい時は 私の胸で 涙を流して
 
 辛い時は 私が全て 受けとめてあげる


 
【2005/10/23 14:07 】 | 【詩】~あなたへ捧げる~ | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
【~穏やかな日々~】
 少しずつ時が流れ 二人の時間を共に過ごす

 あなたは いつも 深い愛情で包んでくれる

 私は いつも微笑んでいられる

 そう あなたが側にいてくれるから

 だから いつも微笑んでいられる

 こんな穏やかな日々が 永遠に続く事を

 私は いつもお祈りしている

 そう あなたが側にいてくれるから

 だから いつも元気でいられる

 こんな穏やかな日々を 永遠に

 あなたと共に 過ごしていきたい。。。。。


 
 


【2005/09/08 00:25 】 | 【詩】~あなたへ捧げる~ | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
【~迷子のように~】
 今歩いてる道は どこまでも続いている

 あなたの姿を 追いかけてるつもりなのに

 あなたの姿が いつのまにか 見えなくなって

 私は 迷子のように さまよっている

 早く見つけてほしい 早く傍に来てほしい

 どこまでも続く道を どこまで歩けば

 あなたの姿が 私の目に 飛び込んでくるの?

 私は 迷子のように あてもなく歩いている

 もう あなたは 迎えに来てくれないのだろうか?

 もう あなたの姿を 見る事はできないのだろうか?

 私は あなたへと 続く道だと信じて

 今歩いている道を 何処までも歩き続ける

 あなたの姿を求めて 何処までも歩き続ける

 迷子のように
【2005/08/03 23:17 】 | 【詩】~あなたへ捧げる~ | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
【~会えない日々~】
 空も だんだんと 暗くなってくる
 
 あなたは 今頃 どうしてるのかしら

 仕事帰りの 人達で 待ちの中は 賑わっている

 この人達の中に あなたは いるのかしら

 会えない日々が 続くと

 仕事帰りの 人達の 歩く姿に

 あなたの姿を 重ねてしまう

 夜になって あちこちで 灯りが漏れる

 会えない日々は 私の心の灯りまでも 奪ってしまう

 心が 繋がっているはずなのに 

 体が 結ばれていない為の 寂しさなのか

 会えない日々は 今夜も また

 私を 寂しさの渦に 巻き込んで

 心の灯りを 消してしまうのか


  

 
【2005/08/02 14:47 】 | 【詩】~あなたへ捧げる~ | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
【~欲望~】
 あなたへの想いが 少しずつ増していく

 あなたへの想いは もう留まるところなく

 どんどんと 満ち溢れてくる

 少しでいいから あなたの全てに 触れたい

 そして 私の全てに 触れてほしい

 今すぐにでも あなたの所へ 飛んで行けたら

 いつのまにか この欲望が 私の心を支配する

 これほどまでの 想いが 私の心を支配する

 どこまで いつまで この欲望が 

 私の心を 支配するのだろう

【2005/07/26 11:04 】 | 【詩】~あなたへ捧げる~ | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
【~一途な想い~】
 この想いは あなただけ どんな人が 私の前に現れても 

 この想いは あなただけ どんなに 障害があっても 
 
 この想いは あなただけ どんなに 邪魔が入っても

 この想いは あなただけ どんなに 離れていても
 
 あなたに捧げます 一途な想い

 あなたに捧げます 私のすべて
【2005/07/24 01:28 】 | 【詩】~あなたへ捧げる~ | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
【~想像の世界~】
 あなたの顔 あなたの声 あなたの全て

 頭の中で描く 想像の世界

 あなたの目元 あなたの口元

 細かく描く 想像の世界

 でも あなたは存在している

 私の傍に あなたは存在している

 あなたの笑ってる顔 あなたの困ってる顔

 あなたの寂しそうな顔 あなたの怒ってる顔

 いろんな表情を見せてくれる 想像の世界

 私は 感じている あなたを感じている

 離れていても 心の中で繋がっているから

 想像の世界にいても いつも あなたの傍で

 あなたを感じる事ができる 心の中で 

 

【2005/07/22 16:55 】 | 【詩】~あなたへ捧げる~ | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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